お金

カードキャッシングに救われたと感じること。

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1☆イニシャルはMです。年は40代後半です。性別は女性です。既婚者です。

2☆お金がない状況に気が付いた時というのか、現金が必要だと知らされた時は女子会の仲間たちと恒例の温泉旅行へ行くときでした。度々する女子会旅行は殆どが都内のホテルで飲んで食べてレディスプランでホテルに泊まるというものでしたので、給料前やお金がお財布にない時期でもカード払いを利用する事が多かったのですが、その時に温泉宿はカード払いが出来ないとのことで、付近のお店もカードが使用できないかもと教えれたので、慌てて現金を用意する事になりました。

3☆お金のない深刻度は生活に必要なお金がすぐにいるという感じではないので、緊迫した状況ではないものの、持ち合わせの現金がなく、しかし家族に現金をお願いするのは少し気が進まないので、たまり利用するキャッシングでお金を借りて、自分の給料日に返済すればいいやという感じでした。

4☆キャッシング経験はそれまでも何度もあるので一番最初のキャッシングのことを思い浮かべましたが、特に記憶がないので、なんとなくカードでお借りしようと思った程度だと感じます。

5☆使用したカードの名称はセディナです。

6☆キャッシングの金額はその時は3万円でした。

7☆セディナを選んだ理由は自分が所有している何枚かのカードの中の1枚でそのカードのキャッシング機能を使いたいと思ったからです。

8☆キャッシングした時の心境は正直、便利だなとか、買い物カードにキャッシング機能をつけてよかったなとかそんな感じでした。

9☆キャッシングの頻度はそんなに頻繁ではないですが、年間何度かはしているという感じです。

10☆他のキャッシングで気にのは三井住友のキャッシングの中にある(あとからリボです)

11☆初めてキャッシング時は銀行の自動機でもコンビ二の自動機でもお金が借りられるなんて便利だと感じました。

12☆キャッシングで一番知りたいのは同じ年齢層や家族構成の方の利用頻度が一番気になります。

13☆お金がなくて困ったことは、深刻な事はありませんが、子供の教育費や自分の小遣い、家庭のことで多々あります。その都度何とかなってきています。

14☆お金のことでの不安は、今は本当に長生きの時代になってきましたし、40代でもまだまだ人生半分。これからどのくらいお金がかかり、物価も上るか分りません。

そして出来たら娯楽もしたいし、贅沢もしたいのでお金がいくらあっても良いと思います。

なので、より多くの収入を得られるようになるのかなと?とかどれくらいお金があれば困ることがないのかな?という事はたまに考えています。

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